浦和
11R 第30回 さきたま杯(JPNI)
サラ,オープン,交流,定量
1400m (ダート・左) 曇・稍重
発走時刻 18:50
| 賞金 | ①8,000.0万 | ②2,800.0万 | |
|---|---|---|---|
| ③1,600.0万 | ④800.0万 | ⑤400.0万 |
厩舎の話
| 枠 番 |
馬 番 |
馬 名 厩舎の話 |
|---|---|---|
1 | 1 | シャマル |
○シャマル(5度目のさきたま杯) 松下師――19日は坂路で53秒台。終い少し促した程度でいい動きでした。最近、先行できていないので、耳なしのメンコでブリンカーを着けてみます。今回でこのレースは5回目。このコースで好レースをしていますし、変わってくれれば。 | ||
2 | 2 | ロードフォンス |
○ロードフォンス(馬は元気) 安田翔師――前走の後、暑さを避けて休ませるつもりでしたが、グタッとしなくて思ったより元気。それで、入りそうならここを目指そうと。戻った後も例年の夏場よりしっかりと過ごせています。直射日光が良くないだけに、雨が続きそうな予報もプラスですね。 | ||
3 | 3 | ティントレット |
○ティントレット(展開が鍵に) 荒山師――前走後は放牧を挟んでここへ。交流でも戦える力はあると思うが、展開が鍵を握る。馬の気持ちを切らさずに競馬ができれば。 | ||