2018年5月20日 3回京都10日目
11R 下鴨ステークス
[指定],(混),1600万下,ハンデWIN5 ④
2000m (芝D・右内) 晴・良
発走時刻 15:30
推定タイム ※
| 賞金 | ①1,820.0万 | ②730.0万 | |
|---|---|---|---|
| ③460.0万 | ④270.0万 | ⑤182.0万 |
厩舎の話
| 枠 番 |
馬 番 |
馬 名 厩舎の話 |
|---|---|---|
1 | 1 | マウントゴールド |
○マウントゴールド(距離対応が鍵) 池江寿師――初めて2400メートルに使った前走の内容は良かったけど、適当な番組がないので2000メートルへ。精神的には強くなったので対応できれば。 | ||
1 | 2 | コパノマリーン |
○コパノマリーン(軽量魅力も) 斎藤誠師――前回は離れた2番手からのレース。形は良かったですが、本来の行きっぷりにはひと息でした。今回は間隔を詰めてみます。体調は維持できていますし、ハンデは魅力。展開次第では。 | ||
2 | 3 | クールオープニング |
○クールオープニング(今回は芝に) 橋口慎師――以前は芝で走っていましたし、その当時よりも馬はしっかり。ハンデ戦でもあるので、久しぶりに芝に使ってみます。叩いて、動きに素軽さが出てきました。 | ||