2026年3月28日 2回阪神1日目
9R 君子蘭賞
(特指),牝馬,3歳,1勝クラス,馬齢
1800m (芝A・右外) 晴・良
発走時刻 14:20
推定タイム ※
| 賞金 | ①1,140.0万 | ②460.0万 | |
|---|---|---|---|
| ③290.0万 | ④170.0万 | ⑤114.0万 |
厩舎の話
| 枠 番 |
馬 番 |
馬 名 厩舎の話 |
|---|---|---|
1 | 1 | グランドオーパス |
◎グランドオーパス(自己条件で) 橋口慎師――前走は最後までよく伸びて、あと一歩で桜花賞の権利という競馬でした。同じワンターンなので、1800メートルぐらいまでならこなせるはずです。行く馬がいれば2、3番手でも競馬はできます。引き続き具合がいいし、自己条件で何とか。 | ||
2 | 2 | アンジュドジョワ |
○アンジュドジョワ(舞台合う) 福永師――体が減って帰ってきたが、動きはなかなかいい。コーナー4回で思いのほか上手に競馬ができたが、頭の低い走りでワンターンの方が良さそう。初戦は動かされたが、ためれば切れる脚も使えそうだよ。 | ||
3 | 3 | トリニティ |
○トリニティ(成長して) 安田翔師――初戦はゲート試験に受かったあと、環境に馴染んできたことから在厩で進めて、レースでは長く脚を使えました。ひと息入れて成長しましたから、あとは持続力に加えてトップスピードも備われば。 | ||