2026年10月18日 4回東京7日目
11R ブラジルカップ(L)
(特指),国際,3歳以上,オープン,ハンデWIN5 ④
2100m (ダート・左) 晴・良
発走時刻 15:20
推定タイム ※
| 賞金 | ①2,400.0万 | ②960.0万 | |
|---|---|---|---|
| ③600.0万 | ④360.0万 | ⑤240.0万 |
厩舎の話
| 枠 番 |
馬 番 |
馬 名 厩舎の話 |
|---|---|---|
1 | 1 | ダブルジョーク |
○ダブルジョーク(叩き前進を) 小林師――前走はいつもより気が入っていたし、長期休養明けが影響したように思います。使ったあとも足元は問題なく、今度は中身が違ってくるはずです。東京は、転厩前に調教再審査となって以来ですが、当時より馬は大人になっているので大丈夫でしょう。改めてですね。 | ||
2 | 2 | メイプルリッジ |
◎メイプルリッジ(能力を出せる) 堀師――牧場で乗り込んで、十分良くなってから入厩させたので、順調に仕上げられました。精神面がしっかりして、以前のように、終いにやめることがなくなりました。長い休みのあとになりますが、太め感はありません。能力を出せる状態。 | ||
3 | 3 | ルシュヴァルドール |
○ルシュヴァルドール(左回りが) 岡助手――揉まれずスムーズに運べて、この馬の好走パターンに持ち込めましたし、ブリンカーも効いたようです。使った上積みも見込めますから、左回りがどうかでしょうね。 | ||