2021年10月10日 4回東京2日目
11R 第72回 毎日王冠(GII)
(指定),国際,3歳以上,オープン,別定WIN5 ⑤
1800m (芝A・左) 晴・良
発走時刻 15:45
推定タイム ※
| 賞金 | ①6,700.0万 | ②2,700.0万 | |
|---|---|---|---|
| ③1,700.0万 | ④1,000.0万 | ⑤670.0万 |
レース結果
| 着 順 |
馬 番 |
M y 印 |
馬名 性齢 騎手 斤量 厩舎 通過順位 |
タイム 上り3F 着差 |
馬体重 単勝 人気 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 |
牡3 ルメール 56
|
1.44.8 (33.0) |
482(+8) 2.6 1人気 |
|
| 2 | 7 |
牡5 川田 58
|
1.44.8 (33.7) アタマ |
458(+2) 2.7 2人気 |
|
| 3 | 5 |
牡4 吉田隼 56
|
1.45.0 (34.0) 1 1/2 |
472(+8) 8.7 4人気 |
|
| 4 | 8 |
セン7 石橋脩 56
|
1.45.1 (34.6) 1/2 |
492(0) 33.7 8人気 |
|
| 5 | 11 |
牡5 横山典 56
|
1.45.1 (34.4) クビ |
468(0) 45.0 12人気 |
|
| 6 | 2 |
牡6 鮫島駿 56
|
1.45.2 (33.5) 1/2 |
472(0) 35.9 9人気 |
|
| 7 | 9 |
牡5 浜中 56
|
1.45.4 (33.8) 1 1/4 |
482(-2) 32.6 7人気 |
|
| 8 | 12 |
牡5 福永 57
|
1.45.5 (34.1) クビ |
480 7.8 3人気 |
|
| 9 | 10 |
牡5 岩田康 57
|
1.45.8 (34.6) 2 |
474(+4) 16.6 5人気 |
|
| 10 | 6 |
牡7 田辺 56
|
1.45.8 (33.8) ハナ |
476(-6) 39.4 10人気 |
|
| 11 | 13 |
牡5 丸山 56
|
1.45.9 (35.7) 1/2 |
472(0) 27.7 6人気 |
|
| 12 | 4 |
牡6 横山武 56
|
1.46.0 (34.3) 3/4 |
472(-6) 61.5 13人気 |
|
| 13 | 3 |
牡5 三浦 56
|
1.46.1 (34.6) 1/2 |
468(+6) 40.0 11人気 |
| 単勝 | 1 | 260円 |
| 複勝 | 1 7 5 |
120円 120円 180円 |
| 枠連 | 1-5 | 340円 |
| 馬連 | 1-7 | 350円 |
| 馬単 | 1-7 | 670円 |
| ワイド | 1-7 1-5 5-7 |
180円 340円 400円 |
| 3連複 | 1-5-7 | 910円 |
| 3連単 | 1-7-5 | 2,820円 |
※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。
| 平均ハロン | **** |
|---|---|
| 上り | **** |
| ペース | ** |
| 決め手 | **** |
| 馬装具 | **** |
| 発走状況 | **** |
ラップタイム
| 200m | 400m | 600m | 800m | 1000m | 1200m | 1400m | 1600m | 1800m |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12.6 | 10.9 | 11.3 | 11.9 | 11.8 | 11.7 | 11.3 | 11.4 | 11.9 |
インタビュー
シュネルマイスター(1着)ルメール騎手 向正面ではあまり進んでいかなかったのですが、彼をリスペクトしていましたし、3~4角で手応えが良くなりました。先頭のダノンキングリーには届かないかと思いましたが、凄くいい脚を使って最後は僅かに交わしてくれました。デビュー当時から凄く乗りやすい馬ですが、今回は久々だったのであまりプレッシャーをかけずに運びました。このあとはどのレースを使うかまだ決まっていませんが、次はもっとアグレッシブに乗れると思います。NHKマイルCを勝った時は少しエンジンのかかりが遅かったのですが、今日はそのあたりがパワーアップした感じになっていました。
次走へのメモ
シュネルマイスター……丸み十分で好仕上がり。落ち着きも十分。出負けしたが慌てず構えて後方のインから。じっくりと脚をためて直線勝負。坂下から仕掛けて2ハロン標で外、エンジンがかかると素晴らしい脚で一気のゴボウ抜き。先を行くダノンをゴールで測ったように捉える。56キロで安田記念の雪辱V。これからがますます楽しみになった。