2026年2月1日 1回東京2日目

11R 第40回 根岸ステークス(GIII)

(指定),国際,4歳以上,オープン,別定WIN5 

1400m (ダート・左) 晴・良

発走時刻 15:45

推定タイム ※

賞金 4,000.0万 1,600.0万
1,000.0万 600.0万 400.0万

レース結果

着順


M
y

馬名

性齢 騎手 斤量

厩舎  通過順位

タイム
上り3F
着差
馬体重
単勝
人気
1 2

ロードフォンス

牡6   横山和  57

安田翔

    ****

1.23.3

(35.5)

500(+4)

13.2

6人気

2 10

バトルクライ

牡7   原優介  57

高木登

    ****

1.23.5

(34.8)

1

516(+12)

150.9

13人気

3 7

ダノンフィーゴ

牡4   菅原明  56

友道

    ****

1.23.5

(35.4)

クビ

468(+4)

7.2

4人気

4 3

オメガギネス

牡6   岩田康  57

安田翔

    ****

1.23.7

(35.6)

1 1/2

500(+6)

8.9

5人気

5 12

マピュース

牝4   田辺裕  54

和田勇

    ****

1.23.8

(35.4)

1/2

496(+2)

25.9

8人気

6 9

エンペラーワケア

牡6   西村淳  57

杉山晴

    ****

1.23.8

(36.2)

ハナ

542(+11)

3.9

2人気

7 1

ウェイワードアクト

牡6   戸崎圭  57

田中博

    ****

1.23.9

(36.4)

クビ

548(+2)

5.0

3人気

8 5

チカッパ

牡5   Rキング  57

中竹

    ****

1.23.9

(35.7)

クビ

516(-2)

40.0

11人気

9 8

インユアパレス

牡5   川田将  57

須貝尚

    ****

1.24.0

(36.2)

クビ

488(0)

3.9

1人気

10 15

サントノーレ

牡5   横山典  57

荒山

    ****

1.24.2

(36.5)

1 1/2

550(+12)

19.1

7人気

11 6

マテンロウコマンド

牡4   松山弘  57

長谷川

    ****

1.24.2

(36.7)

アタマ

520(+1)

26.6

9人気

12 16

フェブランシェ

牝6   ルメール  55

藤田輝

    ****

1.24.4

(36.5)

3/4

544(-7)

32.8

10人気

13 4

アルファマム

牝7   三浦皇  55

佐々晶

    ****

1.24.5

(36.1)

1/2

474(+4)

65.0

12人気

14 13

メイショウカズサ

牡9   武藤雅  57

安達

    ****

1.24.6

(35.5)

1

488(+2)

216.1

15人気

15 14

ネオトキオ

牡6   安藤洋  57

荒山

    ****

1.25.6

(36.1)

6

462(-6)

207.2

14人気

16 11

ケイアイドリー

牡9   杉原誠  57

前川

    ****

1.25.8

(37.8)

1 1/4

524(-9)

284.7

16人気

払戻金
単勝 2 1,320円
複勝 2
10
7
370円
2,290円
270円
枠連 1-5 840円
馬連 2-10 85,830円
馬単 2-10 164,220円
ワイド 2-10
2-7
7-10
16,460円
1,220円
15,210円
3連複 2-7-10 159,290円
3連単 2-10-7 1,660,430円

※成績、配当は主催者発行のものと照合し確認してください。

平均ハロンなど
平均ハロン ****
上り ****
ペース **
決め手 ****
馬装具 ****
発走状況 ****

ラップタイム

200m 400m 600m 800m 1000m 1200m 1400m
12.5 11.2 11.8 12.0 11.8 11.7 12.3
  • インタビュー
  • 次走へのメモ

インタビュー

 ロードフォンス(1着)横山和騎手 昨年地方重賞を勝たせてもらっていますから、能力があることは知っていました。それでも、なかなか思い通りにいかないことが多々あったのですが、厩舎が素晴らしいデキで連れてきてくれたので、今日は馬を信じて乗ったんです。乗り難しさはあるものの、爆発力は素晴らしいものがありますからね。それを引き出すためにリズム良く直線に向きたかったのですが、うまくエスコートすることができました。外枠には地方の馬が3頭いましたし、それ以外のことも考えると後手に回ってしまっては良さが生きないと思い、次も見据えて攻めるレースをしました。いつもより前の位置になりましたが、馬の雰囲気やデキが良かったですし、よく頑張ってくれました。

次走へのメモ

ロードフォンス……シャドーロール。スタートで半馬身くらい前に出て、そこから控える形。道中は手綱を抑えつつ追走して、直線半ばでうまく外へ持ち出すこともできた。それにしても鮮やかな末脚。東京の1400メートルだと本当にリズムがいい。

10R

12R